きれいなだけの文章では、人は動かない。

あなたの「葛藤と真実のストーリー」を、

ビジネスに直結する書籍に。

 

~なぜAMAZONで書籍を出版するといいのか?~

 

SNSでの集客課題を解決してくれるAMAZON電子書籍

現在、多くの個人事業主や経営者は、集客のためにブログ、SNS(Instagram、X、TikTok、FB)、YouTube等の
運用に多大な時間と労力を割いています。
そこにある多くの課題を、「Amazonの電子書籍(Kindle)本」が解決してくれます。
 
項目
フロー型SNS・ブログ等の課題
Amazon電子書籍(Kindle)による解決
情報の寿命
投稿直後からタイムラインの下部に埋もれ、数日で閲覧されなくなる(常に更新し続ける労働が必要)。
一度出版すれば、Amazonのプラットフォーム上で永続的に検索・表示され、資産として機能し続ける。
読者の熱量
スワイプしながら「なんとなく」見る受動的なユーザーが多く、競合他社とスペックや価格のみで比較されやすい。
数万文字のテキストを自発的に読み進めるため、読了時点で提供者の思想やノウハウに対する深い理解と信頼が形成される。
競合との差別化
「月収〇〇万」「簡単起業」といった過激な表現(誇大広告)が乱立し、誠実な実力派ほど埋もれてしまう。
「書籍の著者」という客観的な社会的属性が得られSNS上のギラギラしたアピール合戦から一線を画すことができる。
リスト獲得コスト
広告費を支払ってリード(見込み客)を獲得するか、膨大な時間をかけて無料コンテンツを作り配る必要がある。
読者が書籍を購入する(またはKindle Unlimitedで読む)ため、「売上(印税)を得ながら質の高い見込み客リストを獲得する」ことが可能になる。

「紙の書籍(ペーパーバック)」も同時に出版可能

現在のAmazonシステムでは、電子書籍のデータがあれば、追加の印刷コストや在庫リスク無しで、
オンデマンド印刷による「紙の書籍(ペーパーバック)」を1冊から出版・販売できます。
リアルな商談やセミナーの現場で、印刷された「自分の本」を直接相手に手渡すことができます。
これによる電子書籍のみより、相手に読んでもらえる機会が増え信頼感も高まります。
ちなみに出版そのものは、無料です!

今すぐ無料個別相談(60分)に申し込む

 

~どんな本が読まれるのか?~

皆さんは、生まれた時から成功し続けている人の物語を読みたいと思いますか?
それは「No」ですよね?
多くの人は、最初から幸せで成功し続けている人の話には興味を持ちません。
なぜなら、どんな人も多かれ少なかれ、苦しみや傷ついた経験をして生きているからです
だから、人は
「挫折や苦しみ、どん底を必死に乗り越えて、今、幸せになれた!」
という方の話に興味を持ち共感を覚えるのです。

映画や小説、ドラマも全て同様の構成で描かれています。
ですから、あなたの本も、きれいごとに終始せず、
「過去の失敗談」や「ドロドロとした泥臭い経験」を描くことをお薦めします。
また、顧客が最終的に高額な商品(特にコンサルティングや講座等の無形商品)を購入する決定打も、
やはり、きれいにまとめられたノウハウではなく、
その経営者がどのような挫折を経験し、どうやってその解決策(商品)にたどり着いたか
というプロセスや人間性なのです。 

 

 
しかし…本を書こうとした際、こんな経験をしたことはありませんか?
  • カッコつけようとして「人間味」が消えてしまう
    あなたの挫折や泥臭い経験こそが顧客を惹きつける最大の武器であるにもかかわらず、
    文章にしようとすると自己防衛的なバイアスが働き、他人の受け売りのような凡庸な内容になってしまう。
    
  • 頭の中がまとまらず、話や文章が散漫になってしまう
    専門知識やパッションがありすぎるあまり、話をまとめようとすると多方面に飛び火し、読者にとって何が言いたいのか
    わからない散漫なプロットになってしまう。
    
  • 出版しただけで終わる「自己満足」の懸念
    一般的な代行業者やプロのライターに依頼しても、ただきれいに整えられた事実が並ぶだけで、読者が本を読み終えた後に
    「商品の購入」や「公式LINE登録」へ至るマーケティング動線が設計されていない。
 

「書くプロ」に頼んだのになぜ失敗したのか?

世の中の多くのライターは、文章を「きれいにまとめること」は得意ですが、
「人間のドロっとした感情や痛みに深く寄り添うこと」
からは逃げてしまいがちです。
それはなぜでしょうか?

1精神的消耗(共感疲労)の回避
他者の深い葛藤やトラウマ、ドロっとした感情に寄り添うには、書き手自身も相応の精神的エネルギーを消費します。
■共感疲労と二次的トラウマ
相手の痛みを深く理解しようとする過程で、ライター自身が精神的に病んでしまうリスク(共感疲労)があります。
これを防ぐための自己防衛本能として、無意識に一歩引いた「安全な距離」から、きれいな言葉でまとめてしまう傾向があります。
自己との対峙の回避
他者の醜悪さや弱さに深く向き合うことは、翻ってライター自身の内面にある見たくない感情や過去の傷を刺激することになります。
その苦痛を避けるための逃避です。

 

2商業的・実務的な制約
Webライティングや一般的な商業出版の多くは、「効率」と「万人受け」を重視する構造になっています。
■タイパ(タイムパフォーマンス)の悪さ
 感情の泥沼に付き合い、本質的な言葉を引き出すには膨大な時間と緻密なコミュニケーションが必要です。
しかし、文字単価やプロジェクトごとの報酬で動くビジネスモデルにおいて、1つの案件にそこまで時間を投資することは、経済的な合理性に欠けると判断されがちです。

■「わかりやすさ」の評価基準
多くの商業メディアやクライアントが求めるのは、読者が短時間で理解でき、不快感を与えない「ノイズのない文章」です。ドロっとした感情は、一歩間違えれば読者に嫌悪感を与えたり、コンプライアンス上のリスクになったりするため、編集段階で削ぎ落とされるか、最初からマイルドにまとめることが求められます。

 

一方、自社や自分自身のことは、主観が入りすぎるため、第三者の目を入れなければ客観視できません。
きれいに体裁を取り繕うとすればするほど、本来の価値である「生々しい体験談」が削ぎ落とされ、
競合に埋もれるコンテンツになってしまうというジレンマが発生するのです。
 
 

プロの執筆者・りりこが、

あなたの「唯一無二の強み」を言語化し、

人の心に届く物語にまとめます。

りりこが提供するあなたの物語とは?

●「本質的な価値」を抽出
取材(ヒアリング)を通して、客観的な壁打ちを行い、自分では気づかない泥臭いエピソードの
「本質的な価値」をあぶり出します。
また、表面的なエピソードだけでなく、あなたの人生の深い意味、伝えたい核となるメッセージを、
徹底的なヒアリングを通じて共に探求します。

カッコ悪さや人間味こそ人を引寄せる力に
「よく見せたい」という執着(無意識のブレーキ)を取り除き、カッコ悪さや人間味こそを引き寄せる力にしていきます。
プロのブックライターが客観的な読者目線で「生々しいストーリー」を抽出し、構成に組み込むことで、
競合が絶対に真似できない独自のポジションを確立します。

 

●読者の「欲しい」という感情に訴求
感動だけでなく、読者が具体的な行動に移せる「実践的な知恵」や「乗り越え方」を明確に体系化し、
または商品の魅力を伝え、書籍の価値を高めます。

 

●「格安の代行ライター」や「AI生成」とは品質が決定的に違います
現在、クラウドソーシング等で数万円で請け負う格安のKindle代行業者や、ChatGPT等のAIツールで数分で出力した
「中身のないノウハウまとめ本」が乱立しています。これらはビジネスPRとしては逆効果(ブランド価値の毀損)を招きます。

 

●りり子ならではの共感力と表現力
あなたの想いや人柄が伝わる、りり子ならではの共感力と表現力で、読者の心を揺さぶり、記憶に残る文章を紡ぎます。
 

単なる代筆者ではありません。
あなたの想いに深く共鳴し、その本質を輝かせる

「魂の翻訳者」です。

私もまた、言葉の力で人生を切り拓き、多くの物語に命を吹き込んできました。
りり子(ブックライター)

私は、生後すぐに母を亡くし、不安定な家庭環境で育ち、
再婚相手の母や実の父にネグレストや虐待を受け孤独と絶望の中で育ちました。


成人後も、就職、転職後の薄給・勤務先の倒産などによる経済的な困窮、

そして誰にも愛情を注がれなかったゆえにできた、ぽっかりと胸の奥に空いた空虚感との闘い。

何度も打ちのめされ、「なぜ私ばかり」と悔し涙を拭ったのも一度や二度ではありません。

しかし、どんな時も私を支えてくれたのは、幼い頃から私を慰めてくれた物語の「言葉の力」と、

心の奥底で燃え続けていた「誰かの役に立ちたい」という小さな炎でした。


転機が訪れたのは、ライターとして、そして広告ディレクターとして、

多くの人の「想い」を言葉にし、形にする仕事に巡り合ってからです。


クライアントが抱える課題、内に秘めた情熱、社会への貢献意欲…。

それらを深く、深く聴き、共感し、最適な言葉とストーリーに紡ぎ上げていく。

そのプロセスは、私にとって、クライアントの魂に触れる神聖な時間であり、

同時に、私自身の傷が癒されていく体験でもありました。

特に、逆境を乗り越え、その経験を社会に還元しようと奮闘する方々の物語に触れるたび、

私の心は強く揺さぶられました。

 

そして、私の、幼いころから深く傷ついてきた経験は、人が抱える傷と真摯に向き合い耳を傾け寄り添える
繊細で強いマインドを育んでくれました。
ですから、あなたの言葉の奥にある声なき声に耳を澄まし、あなたが本当に伝えたいメッセージを、
読者の心に深く届く最高の形で紡ぎ上げることができると自負しています。
それは、単なる情報の整理ではなく、あなたの魂の輝きを言葉に宿す作業です。
私は、あなたの熱い想いをただ「書く」だけではなく、その想いが最大限に多くの人に届くための戦略から共に考えます。
あなたの痛みに寄り添い、本質的なメッセージを引き出すこと。それが私の専門性です。

りり子のプロフィール詳細を観る

 

あなたの貴重な経験と知恵を、一冊の本に託し、未来へ届けませんか?

私は、以下のような熱い想いを抱えるあなたと共に、読者を動かす一冊を創り上げたいと願っています。
  • ご自身のビジネスの集客ツールとして本を出版したい方
  • 自身の試練を乗り越えた経験から得た「生きる知恵」を、より多くの人に体系的に伝えたい方
  • 事業や活動を通じて、その理念やメッセージを書籍という形で広く発信したい経営者・リーダーの方
  • 専門知識や独自のノウハウを、より多くの人が実践できる「ハウツー本」としてまとめたい専門家・コンサルタントの方
  • 自分の人生の物語が、誰かの勇気や希望になると信じ、それを社会に役立てたいと強く願っている方
  • 「いつか本を出したい」という夢を抱いているが、何から始めればいいか分からない、書く自信がないという方

 

 

 

 

あなたの魂の物語が、一冊の本になるまでの道のり

1無料個別相談60分(あなたの想いと本の可能性を共有)

2お見積り・ご契約

3取材(詳細ヒアリング・オンラインまたはリアルでお会いし、複数回、あなたの物語を深く掘り下げます)

3コンセプト設計・構成案作成(本の骨子を共に創り上げます)

4執筆・推敲(あなたの魂を言葉に込めて紡ぎます)

5原稿ご確認・修正

6校了・入稿テンプレート作成・表紙デザイン(依頼)

7Amazonアカウント作成

8入稿・出版

9出版後のサポート(オプション:発信戦略、集客導線の構築など)

 

 

料金について

あなたの想いの深さ、本のボリューム、必要な取材回数などにより、最適なプランとお見積もりを個別にご提案させていただきます。
あなたの人生を変え、社会に貢献する一冊を創り上げるための、価値ある投資であると確信しています。

まずは無料個別相談にて、あなたの想いとご予算をお聞かせください。

※秘密保持契約を締結し、あなたのプライバシーと情報を厳重に守りますのでご安心ください。

 

 

よくあるご質問

■本当に私の話が本になるのでしょうか?ネタが足りない気がします…

ご安心ください。りり子の深いヒアリングを通じて、あなたご自身も気づいていない物語の種や価値あるエピソードを必ず見つけ出します。どんな経験も、伝え方次第で素晴らしい本になります。

■文章を書くのが全く苦手なのですが、全てお任せできますか?

はい、もちろんです。ヒアリングでお伺いした内容を元に、りり子があなたの想いを込めて執筆いたします。あなたは「語る」ことに集中してください。

 

 

一冊の本が、あなたの人生を変える力となり、

人の心を動かす力となる

その奇跡を、私は信じています。

あなたの心の中には、まだ言葉になっていない、しかし確実に誰かの心を揺さぶり、
人生を照らすであろう珠玉の物語が眠っています。
それを丁寧に掘り起こし、磨き上げ、最も美しい形で世に送り出すのが、私の使命です。

時間は有限です。
あなたの貴重な経験と知恵を、一冊の本という永遠の形にし、
必要としている多くの人に届けましょう。

 

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ご連絡先:
メールアドレス:[storyririco2025@gmail.com]
ウェブサイト:りりこのHP
個別相談では、あなたの想いをじっくりお伺いし、最適なプランをご提案します。
無理な勧誘は一切いたしませんので、安心してご相談ください。

 

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個別相談の日時は、下記お申込みフォームを送信いただきましたら、折り返しメールにてご相談させていただきます。

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